2022年12月30日

皆様、良いお年をお迎えください

年末のご挨拶

本年も多くの皆様にご来店頂きまして有難うございました。
本日30日が年内最終営業日です(完全予約制です)

コロナ騒動など様々な災害の多い年でしたが、お陰様で無事に年の瀬を迎えることが出来ました。誠に有難うございました。来年もどうぞよろしくお願い致します。新年は2日より営業いたします。(2日、3日は完全予約制です。)

皆様、良いお年をお迎えください。

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2022年12月29日

ワクチン伝説に終止符―極秘文書が衝撃的真実を明らかに

ワクチンを接種しましょうー!というメディア攻撃にだまされないように!
以下はワクチンに対する認識を変えたほうが良いとする話です。ワクチンは予防するはずの病気の原因となりうるのだと。

化血研血液製剤不正 によるワクチン不足を大騒ぎして、大量にワクチン接種をさせる方向に誘導されないように賢い親は注意しましょう。

ワクチン伝説に終止符―極秘文書が衝撃的真実を明らかに

ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開された。

1.ワクチン(予防接種)は効果がない
2.予防するはずの病気の原因となりうる
3.子供にとって有害
4.公衆に対する虚偽の共謀
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた

自閉症の息子を持った医師が、アメリカの疾病対策予防センター (CDC)に対し 情報公開法の申請を行った。同医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上では20日以内に回答されなければならなかったが回答はなかった。約7年後、その医師は(CDC)提訴したところ、CDCは文書を引渡す必要性は無いと異議を唱えた。2011年9月30日、裁判官はCDCに対し文書を引渡すよう命令を下した。

推奨ではなく強制的にアメリカの子供に対して「健康の為」として行っているワクチンに関しての大規模な裏工作ばかりではなく、フッ素の有害な副作用を何十年にも渡り隠蔽し、全アメリカ国民、特に子供の生命に悪影響を与えてきたCDCは現在、厳しい状況に置かれており訴訟の準備も行われている。子供は、体重あたりで計算すると成人の3〜4倍のフッ素を摂取しており、「潜在的にフッ素による被害、つまり歯のフッ素沈着症、透析が必要な腎臓病患者、糖尿病患者、甲状腺患者などを患っている可能性のある国民の数は数百万人におよぶ」ことになる。

CDCがアメリカ国民の健康を害する方向で動いていることは明らかだ。しかしフッ素以外にもCDCがアメリカ国民に対し危険にさらしているものがある。同センターはアメリカ全州で制定されている流行病に関する法律の制定にも参加しているが、政府が流行病の非常事態宣言をした場合には同法に基づき、まだ安全性が確認されていないワクチン、製薬、化学物質、または、医療的な治療を国民に強制する為に、政府が兵力を利用することが出来るようになっているのだ。

再び情報公開法に基づけば、CDCにはそのような流行病の非常事態を宣言する権限は有していないことがわかる。2009年にCDCがH1N1の「大流行」を宣言した後、CBSニュースが情報公開法によって提訴したが、CDCはそれに対して返答することを拒否し、さらにCBSニュース局の調査を妨げた。CDCが隠蔽を試みたのは、史上最大の医療スキャンダルの一つ、つまり同センターがH1N1に関して公開したデータを大幅に改竄し誇張したことだった。そうすることによってアメリカ国内でN1H1が「大流行」していたかのような誤った印象を与えていたのだ。

また、この嘘の大流行によるワクチンに対してアメリカが何億も支出していた為、CDCはその緊急援助に匹敵する金融スキャンダルを隠していた。もっと性質が悪いことに、CDCは、妊娠している女性達に最初に、ポリソルベート80という滅菌剤が混入された安全性の確認されていないワクチンを接種させていた。

同センターによるワクチン接種が原因で、2009年の「ワクチンに関連した胎児死亡率数」は前年に比べると2,440%も上昇しており、流産の統計値の700%増加よりもさらに衝撃的なものになっている。

このワクチンに関する事実の捏造の発覚は、はるか昔の1918年から1919年のインフルエンザに関する捏造事件に匹敵するものである。1918年〜1919年に死亡者を出したのは大流行のインフルエンザではなくアスピリンであった。2千万〜5千万の死者を出した人類の歴史上で最も大規模な産業的大惨事であったが、非難はインフルエンザに向けられていた。

製薬産業はこの「捏造の成功」から始まった(そしてモンサントも参画していた) 。

インフルエンザという神話を利用し、ジョージ・ブッシュは世界に向けて「再びインフルエンザが流行すれば何百万人もの死者が出る」と脅しをかけた。このように恐怖心に基づいた戦略によって、アメリカ全州、そして世界中で感染病に関する法律を制定させたのである。その後、CDCはこのインフルエンザの大流行というペテンを利用しH1N1型インフルエンザに対する恐怖心を煽り、一般市民に非常に危険なワクチンを押し付け、生まれてくるはずであった子供達やその他の者、何千人も殺害したのである (CDCはこのデータを公開せずに、同じワクチンを強制し続けるであろう) 。
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ワクチンの主成分は、生きた病原体の毒性を弱めた「生ワクチン」、死んで毒性を失った病原体の成分のみの「不活化ワクチン」、菌が発生する毒素を取り出しそれを無毒化した「トキソイド」などで、このような主成分の危険性はそれほど高くないと考えられるが、危険なのは主成分に添加される物質です。

脳に損傷を与え、認知症やアルツハイマー病の原因となる「アルミニウム」
失明やシックハウス症候群の原因とされる「ホルムアルデヒド」
肥満、糖尿病、偏頭痛、うつ病などの原因となる「グルタミン酸ナトリウム(MSG)」
自閉症や発達障害の原因となる「チメロサール(エチル水銀)」


上記の副作用はワクチンを打った直後だけではなく、数年後に発症するケースもあります。

予防接種は任意であり義務ではありません。定期接種も予防接種法の改定(1994年)によってなるべく打ちましょうという事で、親が打つか打たないかを判断できます。

海外では子宮頸ガン・ワクチンの接種による死亡例もあり、自閉症、不妊、アナフィラキシー、ギランバレー症候群、急性散在性脳髄膜炎、複合性局所疼痛症候群(CRPS)などの副反応もワクチンによるものと考えられています。


「医学不要論」内海聡医師の内海塾


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posted by らかん at 12:42| Comment(0) | テクノロジーと災害

2022年12月26日

竹岡産のサヨリは、脂肪が少なく淡白な味わいです。

鋸南町の気温は9℃ 晴れ

※6時以降のご来店は午後5時半までにご予約をお願いします。
※年内は12月30日まで営業いたします。

サヨリ(細魚、針魚)
トビウオ亜科サヨリ科

竹岡産のサヨリが少しだけ水揚げされました。甘くてさっぱりとした味わいです。

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(サヨリ寿し)

サヨリの名前の由来は、「沢(岸辺)寄り」に多く集まる魚という意味から名付けられたとされている。
『大言海』では、「サは狭長なるをいう。ヨリはこの魚の古名ヨリトのトの略」としている。

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サヨリの古名は『延善式』及び『和名抄』の中に、「ヨリト」、「ヨロト」、「ヨロツ」、「ハリオ」、「ハリヨ」などと書かれている。また、『大和本草』(1709年)には、「サヨリ形小さくして円く長し、上のくとばし短く、下の嘴長がし」とある。

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(皮目が銀色で美しい)

五節句について(石川松太郎 著)

節句の節とはもともと、竹・枝あるいは骨などの「ふし」を意味している。ここから一年の歳月の流れのなかで、その「ふし」となる、折り目・切り目となる日をえらんで節句とし、さまざまの行事を催す慣習が発生したのである。節句の選定ならびに諸行事の多くは、中国に起源をもつものと推測されているが、わが国古代の宮廷では、節・節目に天皇が群臣を会衆して酒餞を賜うことを(節会・せちえ)と称している。平安中期に制定された「延喜式」(972)では「正月一日(元日)・同七日(白馬・あおうま)・同一六日(踏歌・とうか)・同一七日(射礼・しゃれい)・五月五日(端午)・七月二五日(相撲)・九月九日(重陽)・十一月二三日(新嘗祭、豊明・とよのあかり)」の八節会を挙げている。節日の選定も行事内容も今日とは大きく異なっていた事実が察せられる。

けれども、節・節日をもうけて特定の行事を催す習慣そのものは武家社会にも受け継がれていった。もっとも鎌倉・南北朝・室町と、時代とともにその内容に変容が加わり、江戸幕府が開かれたそうそうの元和二年(1616)頃には、諸大名や幕臣が将軍に祝儀言上を行う日として、「年始・五節句(正月七日・上巳・端午・七夕・重陽)・歳暮」と定めている。これによって、江戸前期になると、「五節句」がようやく社会的な通年として定着しつつあった事実を察することができる。

これが武家社会のみでなく庶民社会にまで普及・浸透しつつあったのは、元禄七年(1692)に刊行された庶民用の女子教訓書「女重宝記大成」に収められている以下の記事によっても明らかである。

正月七日
わかなの節句といふ。七草がゆを、みかどに奉る日なり。七草がゆといふは、ごぎやう・はこべ・仏のざ・すずな・すずしろ・せり・なづな

三月三日
ももの節句といふ。もろこしにては、此月きよくすいのゑんとて、水辺にさかづきをうかべ、詩をつくりあそぶことなり。

五月五日
あやめの節句といふ。あやめ草を、みすきちう(ママ)、門戸にかかぐれば、一年中のじやきをはらうといえり。

七月七日
たなばたまつりといふ。牽牛・織姫といふ、ふうふのほし、一年に一ど、こよひあひあふといへり。きつかうでんとも、ねがひのいとともいふ。

九月九日
菊重の節句といふ。もろこし、じとうといふ人、てきけん山にすみて、此月菊水をのみて、よはひわかくなりしとなり。

本日入荷の寿司種です。(入荷が少ないものは、早めに無くなるものもございます)

アワビ、カスゴ鯛、サヨリ、ホウボウ、マハタ、メジマグロ、ヤガラ、サワラ、ヒラメ、煮ハマグリ、ギラ、真牡蠣、カワハギ、カツオ、クロムツ、カンパチ、真鯛、金目鯛、煮アナゴ、アジ、締めサバ、シマアジ、コハダ、地たこ、アオリイカ、赤貝、サザエ、ウニ、自家製玉子焼き、他
(魚介は全て天然物です)

皆様のご来店をお待ち申し上げます

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posted by らかん at 10:47| Comment(0) | 本日の寿司種