2016年01月21日

ドライバーの操作が不要の完全自動運転車の実現に向けた技術開発が加速

大型バスの事故が多発していますが、いずれドライバーの操作が不要になり完全に自動運転になるのでしょう。その為の技術開発が加速しています。実験は、どこで行われているのでしょうか?高速道路や一般道を使っての実験も行われていると思われます。これだけ事故のニュースが多いと、技術が完成後の導入は早い段階で行われることでしょう。

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2015/10/28 18:07 JST

ドライバーの操作が不要の完全自動運転車の実現に向けた技術開発が加速している。国内自動車大手は東京モーターショーにコンセプトモデルなどを出展し、最新技術を披露した。
国内自動車大手は東京五輪開催の2020年ごろをめどに、高速道路で完全自動運転の実現を目指している。日産自動車では20年までに一般道路での走行を計画している。高齢化が進む日本では交通事故の減少や渋滞の回避に向け、自動運転技術の開発進展が期待されている。

日産が発表した自動運転の最新コンセプトモデルは、ハンドルを格納してドライバーを運転から解放するモードを設定している。電気自動車の「ニッサン IDSコンセプト」には自動運転と手動運転の2つのモードがある。自動運転では運転席のハンドルを自動的に格納し、シートの向きも調整して、ドライバーを含めた乗員がゆったりとしたスペースでくつろげる。

この日産車は人工知能(AI)でアクセルやブレーキの踏み方、ハンドル操作など個々のドライバーで異なる走り方や癖を学習し、自動運転モードにするとドライバーの好みを反映した「心地よい走り」を提供してくれる。

日産は16年末までに混雑した高速道路を安全に走行できる自動運転技術を日本市場に導入予定だ。18年には高速道路で自動的に車線変更して、複数レーンでも走行可能にし、20年までには交差点を含む一般道路にも対応できるように計画している。このほど発表した最新の実験車両ではカメラとミリ波レーダー、レーザースキャナーなど複数のセンサー部品を組み合わせて車の周囲の詳細な情報を取得できる。

機械のほうが運転うまい

日産の浅見孝雄専務は、認知や判断、操作といった運転の基本能力では機械が人間の100倍の性能を持っていると指摘。「機械のほうが人間よりも運転がうまいというシーンが増えていくのが自動運転の導入の最大の動機になる」とし、交差点で道の譲り合いなど判断が難しい部分の認知能力向上を目指してAIの技術開発を進めていると話した。

ホンダは20年までに、高速道路の入口から出口まで、合流、車線変更、衝突回避などを自動運転で走行できる技術の実現を目指している。栃木県の研究所で24日に公開した技術では、これまで時速65キロメートル以上でなければ車線を検知しながら前走車を追従することが難しかったシステムを改良し、停止状態からでも走行可能にした。

時速100キロ超を自動運転

デモンストレーションでは横の車線から割り込みがあっても、減速して安全な距離で走行した。これにより、渋滞時もストレスをためず、事故を減らせるとしている。あらかじめ設定したルートを走行するライントレース制御では、急カーブの連続を時速100キロを超えるスピードでタイヤをきしませながら自動で運転した。高精度GPSで車両位置を確認し、数センチのずれも自動計算して速度やタイヤを制御。路面状態によっても複数の選択肢から最適条件を選び出して軌道修正する技術で、特許出願中だ。

ホンダは昨年10月、独自の先進安全運転技術「ホンダセンシング」を発表し、15年発売の新型レジェンドから搭載し始めた。ミリ波レーダーと単眼カメラの2種類のセンサーで障害物の位置や速度のほか、車両前方60メートルまでの歩行者や対象物体、大きさなどを識別。歩行者と衝突が予測される場合はハンドルを自動操作して衝突を避けるシステムなどを世界で初めて実用化した。20年までにホンダセンシングに新機能を追加しながら高速道路での完全自動運転につなげていく予定だ。

トヨタ自動車も車が高速道路へ進入して出口に着くまでスイッチ操作ひとつで済ませられる自動運転技術を今月公開し、20年ごろの実用化を目指している。これまでは自動運転を安全確保のためのドライバーの運転支援技術としてきたが、吉田守孝専務は高齢者や身体障害者にも移動の自由を提供するため、運転手が介在しない完全自動運転の実現も考えていると述べた。

トヨタの豊田章男社長は東京モーターショー会場で記者団に対し、自動運転実現の難しさについて「人のいないサーキットを速く走るのは可能だが、実際の道路では車、人、バイクが混在している」と指摘し、交通事故ゼロを目標としたときに全ての車が人の動きを感知して道路や車の情報をとるには限界があると述べた。その上で、技術には自信があるが、高度道路情報システム(ITS)と協調するという現実的な考え方をしていると語った。

日本自動車工業会の池史彦会長(ホンダ会長)は26日、東京ショー開催に先立ち会見し、自動運転の実現には法規制などの課題もあるとした上で、完全自動走行システム実現を目指す政府の後押しもあり、日本には技術開発を推進していく条件が整っていると指摘した。日本で部分的な自動運転技術は20年ごろから投入が進み、完全自動運転に進むのは25年ぐらいからとみている。
関連ニュースと情報:自動車関連ニュース: NI AUT
記事に関する記者への問い合わせ先:大阪 堀江政嗣 mhorie3@bloomberg.net;東京 Ma Jie jma124@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Chua Kong Ho kchua6@bloomberg.net 浅井秀樹, 宮沢祐介
更新日時: 2015/10/28 18:07 JST
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自動運転の車乗っ取りも 遠隔操作、米の会議で「実演」

自動運転中の乗用車が遠隔操作で乗っ取られる――。そんなSF映画のような犯罪が現実に起きるかもしれない。米ラスベガスで6日開催されたハッカーに関する世界最大級の国際会議「ブラックハットUSA」で、新たなサイバー攻撃の危険に注目が集まった。

実際に市販されている車の制御システムに外部から侵入を試みたのは、情報セキュリティーに詳しい米国のチャーリー・ミラー氏とクリストファー・バラセク氏。

両氏は、車が前方の障害物をセンサーで感知すると、衝突を回避するため自動的に停止する機能を遠隔操作で妨害する実験を紹介。路上に積み上げられた段ボール箱の手前で停止するはずの車が、スピードを緩めないまま突っ込む映像が映し出されると会場から驚きの声が上がった。

両氏は「車の性能が高度になるほど、安全の問題も増える」と警鐘を鳴らした。サイバー問題の専門家は自動車業界で広く採用されているアクセルやブレーキ、エンジン回転数などの情報を伝える車内の回線は「不正な侵入を想定していない古い技術だ」と指摘する。

本格的な無線機能を搭載した車種の登場や、ハンドル操作なしで自動的に駐車できるような技術が進歩していることも、リスクを高める要因になっているという。

ミラー氏らは車内回線の信号を暗号化したり、外部との通信を制御するファイアウオール(安全隔壁)を搭載したりすることが効果的な対策となると提言した。(ラスベガス=共同)

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内容紹介
オーウェルも伊藤計劃も現実となった
心を支配する戦争、ついに勃発!
永久奴隷か?輝かしい未来か?
21世紀は「脳と心」の時代だ。国家安全保障の秘密のベールの陰で急激に発展してきた「脳と心」の超科学技術は、今や異常な力を持ち、人間を永久奴隷にするのか、あるいは、人間を高い潜在能力に向けて解き放つのか、究極の選択を迫られている。最先端技術は人間の意識にとてつもない影響を及ぼす一方、明るい希望や想像もつかないほどの偉大な可能性も秘めている。計り知れない脅威と可能性が、人間の核――魂が宿る心の中枢に同居しているのである。
posted by らかん at 10:36| Comment(0) | テクノロジーと災害

2015年11月14日

米軍ステルス戦闘機の機密

フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する 永久機関の原理がすでに見つかっていた

米軍ステルス戦闘機の機密を科学的に暴露する
ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派ドクター佐野千遥

米軍ステルス戦闘機とかステルス爆撃機というと、機体が小さく見えるとか全く見えないとかいう事ばかりに皆さん気を取られていらっしゃいますが、実はステルス戦闘・爆撃機の「凄さ」とはBiefeld-Braun効果に有ります、と言ったら皆さんあっと驚かれるのではないでしょうか?

Biefeld-Braun効果とは、エネルギー保存則を完璧に超えるものであり、それ故にステルス戦闘・爆撃機はまるで空飛ぶ円盤のように上へ下へ右へ左へ、突如として動けるのです。まず、この米軍ステルス戦闘機の機密をここに科学的に暴露いたします。

結論から先に言いますと、米軍ステルスが静電気で実現している技術のその同じ機能を、ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派と私・ドクター佐野千遥は磁気で実現する事が出来ます。何故磁気が衆望されるかというと、静電気は以下に暴露するように非常に危険な物質で機体をコーティングしなければならないからで、磁気ではその危険が無いからです。

20世紀前半に英国にやって来て研究していたドイツ人Biefeld(ビーフェルト)教授とそこにドイツからやって来ていたドイツ人学生のBraun(ブラウン)が古典電磁気的な実験をしていて大変な発見をした。しかし当時の物理学会は現代物理学では全く説明の付かない彼等のこの論文と研究内容に全く興味を示さず、その発見は歴史の中に忘れ去られた。
Biefeld-Braun効果とは次のような古典電磁気学的現象である。

天秤棒の片方の皿の上にコンデンサーをその2つの極板が上と下になるように置き、他方の皿の上にはそのコンデンサーと丁度、重さが釣り合う様な錘を乗せて釣り合わせる。

今、例えばコンデンサーの上の極板にマイナスの電荷、下の極板にプラスの電荷が帯電するようにさせる。

すると有ろう事か、何もコンデンサーの側の皿に錘を追加していないにも拘わらず、コインデンサー側が恰も重くなったかのように天秤棒はコンデンサー側が下へ傾く。

次にコンデンサーの下の極板にマイナスの電荷、上の極板にプラスの電荷が帯電するようにさせる。

すると有ろう事か今度は、何もコンデンサーの側から質量を除いていないにも拘わらず、コインデンサー側が恰も軽くなったかのように天秤棒はコンデンサー側が上へ持ち上がってしまう。

[注釈]:Biefeld-Braun効果をWIKIPEDIA等多くの最近の解説が空気分子に対しての空中放電で生じる力である、と誤って解説しているので、その見解を完全に覆す反論をここに示します。この天秤の極板への帯電は微弱なものであっても、この天秤の重量化、軽量化の実験を確かめる事ができます。そのような微弱な帯電ではとてもとても空中放電は起こりません。

BiefeldとBraunはこの実験で、コンデンサーには帯電させると、マイナスの極からプラスの極に向かう真空空間を足場とした力が働く事を発見したのである。真空を無と信じ、エーテル不要論を主張している現代物理学では、如何様にしても真空空間を足場とした力が発生する事の説明ができない。アインシュタインの相対性理論の「空間の歪み」の理論をもってしても、この現象は説明が付かなかった。
[注釈]:スミルノフ学派と私・佐野千遥はBiefeld-Braun効果の現象の説明が出来るが、その説明は別稿に譲る。

数十年後にこの実験に着目したのは米空軍であった。現代物理学で理論的に説明できなくても、実験として確かな事であるのなら、一つ試して見たいと彼等は思った。先ずコンデンサーを軽い物にし、大きな正の電荷を上の極板に、大きな負の電荷を下の極板に帯電させると、軽いコンデンサーが宙に浮く事が観測された。

そこで、空飛ぶ円盤状の軽い飛行機の機体の翼の後方下面にマイナスの静電荷を、翼の前方の上面にプラスの静電荷を帯電させて飛ばしたが、初めはまだ重々しく、自由に飛び回る事は出来なかった。強力な静電気に帯電させる事が出来れば、もっと軽々と飛ぶはずであると、実験班は考えた。

米空軍の実験班は、色々と強力な静電気を帯電させる事の出来る物質を探したが、遂に劣化ウランが最も強力な静電気を帯電させる事の出来る物質である事が分かった。

そこで劣化ウランで空飛ぶ円盤状の軽い飛行機の機体の表面をコーティングし、最強力な静電荷をその表面の色々な箇所にスイッチで切り替えて帯電させ、まるで空飛ぶ円盤の如く上へ下へ、右へ左へ突如自由自在に動ける飛行機が完成した。これがステルス戦闘・爆撃機の生い立ちである。しかし表面に劣化ウランをコーティングしてあるために放射能被曝の危険が有り当然の事ながら操縦士は或る時間数以上搭乗する事ができない。軍事パレード等で見せるときには、併用している燃料油エンジンを作動させ、上へ下へ右へ左へ空飛ぶ円盤の如き動きを示す為だけに静電気を使い、公海上に出て人が見ていなくなると、燃料油エンジンを止めて、ビーフェルト・ブラウン効果だけによる飛行に移る。

このようにして作られたステルス爆撃機はアフガニスタン戦争の時、米本土から飛び立ち、アフガニスタンを爆撃し、途中無着陸で、また空中給油を一切受けることなく、米本土に帰還している。お分かりになりますか?ビーフェルト・ブラウン効果でマイナスの極からプラスの極へ向かう真空を足場とした力により飛行している時には、外からのエネルギー補給は全く成されておらず、エネルギー保存則を完璧に超えている事を!

米空軍研究班はステルスがエネルギー保存則を完璧に超えている事、言い換えるなら多大なフリー・エネルギーを利用している事を十二分に意識していたが、これを敢えて公表しなかった。公表すれば、現代物理学の根本的基本原則のエネルギー保存則が覆り、石油大資本を頂点とした現代世界経済の産業構造が覆るからであり、世界を支配する「闇の権力」=ユダヤ大富豪の忠実なる下僕である米軍は敢えて公表を差し控えて来ている。

私がエネルギー保存則を完璧に超えるステルス戦闘・爆撃機の機密をここに暴露したのは、これがごりごりに信じ込まれている(物質世界で閉じた)エネルギー保存則を突き崩し、闇の権力ユダヤ大富豪・石油代資本の世界支配を覆す一助とするためである。

再度繰り返しますが、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派と私・佐野千遥は、米空軍が静電荷と危険な劣化ウランで実現したと同じ空飛ぶ円盤のような機能を、完璧に安全且つエコロジックに見て万全な磁気によって実現できる理論と技術を保有している。これも勿論、エネルギー保存則を完璧に超えております。

そしてロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派と私・佐野千遥はユダヤ大富豪と違いこれを軍事目的で開発するのではなく、一般民衆の皆さんが利用できる「空飛ぶ自動車」「空飛ぶ円盤」を創り出す目的で開発したいと考えます。
タグ:反重力
posted by らかん at 16:40| Comment(0) | テクノロジーと災害

2015年09月08日

竜巻が起きる原理を利用した発電システム

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昨日は、千葉で竜巻の被害がありました。屋根を飛ばされ、電信柱をなぎ倒し、電車の窓が割れる等の被害です。(ダンボールで竜巻を作ってみよう)というサイトまでありますから竜巻を発生させる原理は簡単です。
小さな竜巻が机上で発生させる事が可能なら、大きな装置があれば家を吹き飛ばすほどの竜巻だって発生させることは可能です。

原子核とは
原子核の構造

下の図のように例えば水の場合、水は分子のかたまりで出来ています。その分子は水素原子と酸素原子という粒子が集まったもので出来ています。さらに原子は原子核とその周りを取り巻く電子から成り立っています。またさらにその原子核は陽子と中性子とよばれるもので構成されています。
これは水だけに限らず、地球上の全ての物質について言えます。実は私たち自身も含め、身の回りの物は全て原子核から出来ています。そして物の重さのうち99.97%が原子核の重さなのです。(残りの0.03%は電子の重さです。)

nucleus.jpg

核、竜巻とプラズマの関係 フィラデルフィア計画は都市伝説?】より転載させていただきます。

私は名無し先生からお話を聞いているだけの、まったくの素人ですから、多少量子物理学に関し、誤解を産む可能性がありますが、私の理解レベルで精一杯書きましたのでご了承ください。また、読者の皆様が期待するような専門的な用語を用いる事は、書いている本人が混乱しますので、私のような凡人でも分かるように書きます。

まず、過去のコメントで名無し先生が書いた内容。

(転載)
『ジャパニーズ・コネクション―海運王K・スガハラ外伝』

彼は海運業以外にも、南米に油田を6本程持っていたと記憶しております。彼との出会いは、竜巻が起きる原理を利用した発電システムに関してでした。私が属する、旧特殊部隊から環境保護技術開発振興に衣替えした団体が開発した技術で、そのまま表に出しても5大メジャーに潰される可能性を鑑み、K・G・菅原と組む決断をしました。既に30年近く前の話です。

昨今、気象操作に関する噂が世間で騒がれておりますが、当時当該技術は米国西部の竜巻発生を事前に押さえ、同時に発電する為に使われました。発電側は表に公表される事はなかった様です。

名無し先生は30年以上前にK・G・菅原と組む決断をしました。彼の会社はフェア・フィールド・マックスウェルといいます。

菅原をそのまま英語にしたフェア・フィールドとマックスウェルが作った訳です。現在は社名を変えていますが、場所は同じ浜松町です。当時海運業以外にも、南米に油田を6本持っていました。

竜巻の原理は、核と関係ないと思うでしょうが、電子の動きを再現する時に大きな関係があるのです。

現在の掃除機などにも応用されていますが、流体力学の分野です。つまり、核の次の技術、高温核融合ではなく、低温核融合は私の知る限り少なくとも30年前には完成しています。

低温核融合が出来ると言う事は、プラズマが出来ると言う事です。私たちは学校で物質は3態だと教わりました。気体、液体、個体のことです。気体の次がプラズマで、実は4態なのです。

一般人は嘘を吹き込まれ、頭が硬直しているのです。物質がプラズマ化されると、固体を通り抜ける事が出来ます。全ての物質にプラズマ状態がある。気体状態、液体状態、固体状態がある様に・・・

昔は高温にしないと、プラズマ化出来なかった訳です。
使用用途は爆弾くらいしかない。
又は頑丈な囲いの中で、発電するとか・・・

現代教育を受けた皆が、原子は壊せないとの原則を固定観念にしています。
しかし、これはおかしな話じゃ有りませんか?

原子を分解し、中性子を飛び出させる事が、高温で可能になったのが原爆でしょう?
これを低温でも出来る訳ですから、壊したくない技術にも適応できる訳です。

例えば人間をプラズマ化して物体を通り抜けさせるとか・・・
軍艦をプラズマ化して、乗組員ごと移動させるとか・・・


そう、かの有名なフィラデルフィア計画です。
フィラデルフィア計画で起ったことは事実です・・・

(Wikipediaより)
実験に至るまで

この実験は、1931年、ニコラ・テスラが設立したと言われるレインボー・プロジェクトの一環であった。当時のレーダーは、「船体が発する、特徴ある磁気に反応するシステムである」と考えられていた[1]。そのため、テスラは、「テスラコイル(高周波・高電圧を発生させる変圧器)で船体の磁気を消滅させれば、レーダーを回避できる」と考えていた。
その後、この実験はフォン・ノイマンに引き継がれ、1943年、駆逐艦「エルドリッジ」に船員を乗せ、初の人体実験を行なうこととなる。

実験と結果

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ」を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。当時は第二次世界大戦の真っ只中であり、実験は新しい秘密兵器「磁場発生装置テスラコイル」を使い、「レーダーに対して不可視化する」というものであった。 エルドリッジの船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が発生し、駆逐艦がレーダーからはもとより、肉眼でも認められなくなった。

実験は成功したかのように見えたが、不可思議な現象が起こる。実験の開始と共に海面から緑色の光がわきだし、次第にエルドリッジを覆っていったのである。次の瞬間、艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み、見る見る姿はぼやけて完全に目の前から消えてしまった

「実験開始直後に、駆逐艦はレーダーから姿を消す」、ここまでは実験参加者達の予定通りであった。しかし直後にエルドリッジは「レーダーから」どころか完全に姿を消してしまい、おまけに2,500km以上も離れたノーフォークにまで瞬間移動してしまっていたのである。それから数分後、またもや発光体に包まれ艦はもとの場所に瞬間移動した。

再び戻ってきたエルドリッジだが、驚くべきことに乗員は、次のような惨状に陥っていた。

体が突然燃え上がった
衣服だけが船体に焼き付けられた
甲板に体が溶け込んだ
発火した計器から火が移り、火だるまになった
突然凍り付いた(冷凍化)
半身だけ透明になった
壁の中に吸い込まれた
また、生き残った乗組員も精神に異常をきたし、エルドリッジの内部は、まさに地獄絵図の如くであった。
唯一、影響を受けなかったのは、鉄の隔壁に守られた機械室にいた、一部のエンジニアたちだけだった。

こうして実験自体は成功したが、「行方不明・死亡16人、発狂者6人」という、取り返しのつかない結果になった。このことに恐れおののいた海軍上層部は、この極秘実験を隠蔽したといわれている。
(Wikipediaおわり)

と単純に言いますが、こうした技術に発展できる側面があるのです。大型自然発電も出来ます。
元になる技術は満州国でやっていた時代ですから戦前ですね。超マイクロ波を3方向からあて、パラボナ状のアンテナで向きを調整し、物体をプラズマ化し、そのエネルギーで物体を上昇させ径300M範囲を飛び回れる、2人乗りの物体実験を満州でやったのが◎◎学校時代です。

この技術の設計図を、盗まれそうになり、ドイツ人の科学者と中◎学校のメンバーが世界各地を潜伏し、移動し最後イギリスのコロンビア大学の用務員の自宅に匿ってもらい、その後つかまり、ヘッセン側の手に設計図が渡ったのが第二次世界大戦前のことです。

満州で作っていたのは、原爆ではなく、その元技術で、空飛ぶ円盤とか、発電利用が目的でした。
これでナチスのUFOの謎が解けてきますね?

それが、盗んだ側は高温でしかできなかったから、原爆等に用いられた訳です。低温でプラズマ化出来れば、平和利用できる技術なのです。それを出来るようになるのに、その後何十年かかかりました。

テスラの方が近い所をやっていたという訳です。アインシュタインやテスラの技術を取って直流を発表した人物は、支配者側が立てた役者に過ぎません。役者とはトーマス・エジソンの事です。
真の発明者は世に出ません。


プラズマに関し最低限の理解の為少し解説をしておきます。

E=mc2は、質量とエネルギーの等価性とその定量的関係を表している。アルベルト・アインシュタインにより、特殊相対性理論の帰結として発表された。

E=mc2はエネルギーは質量に比例する事を意味しています。つまり質量がなければエネルギーを持たないと言う意味です。そして光は質量を持たない、つまりエネルギーを持たないとされてきました

しかし、光合成にしても、青い光を使った滅菌処理にしても通常に光のエネルギーを使った現象ですので、この嘘はすぐに見抜けますね?

ここで光の粒を光子と呼ぶ、量子力学上の話に移ります。

量子レベルの大きさでは、原子核のまわりを回る電子に光子が衝突し、電子が弾き飛ばされ、更に別の電子に衝突する玉突き状態を、励起状態と呼び、既に常識となっております。この状態になると、原子の中の電子の数が変わり、イオン化された状態となり、原子内の電気的バランスが変わります。

するとマイナスの電子が移動する訳ですから、それまで電気的に中性を保っていた陽子とのバランスが変わり、不安定な状態になります。こうして重量を持つ陽子の状態に影響が及ぶと、原子核内で同じ重さを維持していた中性子と陽子のバランスが崩れ中性子にも影響が及ぶ訳です。

こう云った電気的に中性で無くなった、振動状態になる事をプラズマ化と云う訳です。ベルファシは、フィラデルフィア計画以降、彼らなりに研究を続けていることでしょう。もちろん、国際秩序維持派も研究を続け、成果を出しています。

それと、311以来盛り上がっているのですが、日本の原子力発電を止めるということは、ベルファシにとって喜ばしいことになるということ。原子力発電所がある=核を保有しているという事です。日本には核抑止力が有るという事ですから、中国も手が出せないんです。

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「核変換」とは、原子が別の原子になることで、通常は核分裂か核融合反応か、放射性物質がより安定な原子になる際に、いろいろな放射線を出して起こる現象である。そのときには同時に巨大なエネルギーが生ずる。これ以外では、加速器などの装置を使って外から莫大なエネルギーを与えてやらなければ起こらない。ところが、生物では非常に低いエネルギー変換が起こるのではないかということが、四半世紀も前に提唱された。ただ、化学エネルギーと核のエネルギーとでは10桁も違っているため、そのようなことは理論的には起こらないと考えるのが従来の常識であった。しかしここにきて、ある種の条件下、つまり電気化学的な反応によって、変換が実際に起きていることが実験的に分かってきた。
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