2015年12月24日

正しい知識、3つの最高評議会の一つとは

高度自給自足時代の夜明け
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正しい知識

正確な認識無しに、情報に振り回されると、真実を見誤ります。
そして、それは憎しみを生み、戦争へと発展します。その点に於いて、無知は罪になります。

イスラエル=米国 という短絡思考について。

第二次世界大戦終結時、サム・ブロンフマンは「イスラエル・ユダヤ更正全国協議会」を設立した。
ブロフマンは、全米犯罪シンジケート(NCS)のトップ、ユダヤ名誉毀損防止連盟(ADL)の最高幹部、世界的ウイスキー製造メーカー「シーグラム社」の会長である。

NCSは古くからアメリカのシオニスト組織に何百万ドルも献金、シオニズム運動を支援してきた。
米国内でイスラエルに強い影響力を持つ勢力とは、こうした一般的にマフィアと言われる組織とその周辺企業や関連宗教団体。
詳細はhttp://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc300.html を参照。
オバマ大統領の現況政策は、これらマフィア勢力、米国内日本暴力団を一掃するとの宣言がなされている。

こうした米国内社会不安、犯罪を作りだす勢力と並列に動いているのが、モルモン、エホバに代表される、キリスト教の仮面をかぶった、ユダヤ原理主義団体

彼らの唱える終末論に当たる戦争、混沌を作りだすのが上記の犯罪組織や傀儡国。
解決策はキリストの生まれ変わりである、メロビング朝の血を引くジュピターの子による千年王国の再来と教えている。
同時にキリストとマリア・マグダレーナの子の血筋がメロビング朝であるとの教えである。

双方の司令塔として、世界に3つ作られた最高評議会の一つが米国で機能している、 メーソンを「自由、平等、博愛」を理想とする団体と信じた人々が中心となった国造りをした米国。

そのメーソンをコミュニスト活動によって、変質させた勢力が作ったのが3つの最高評議会である。

これらの活動の資金源及びマスターマインドが、このブログでも取り上げていた、メロビング朝(フランク帝国)、ヴェルフ、ヘッセンの血筋=ジュピターの子である。

同様の血筋を引くとアジアで主張する勢力が「日ユ同祖論」「ふぐ計画」を展開し、現在も「ネオ満州国」の再興を志す活動を繰り広げている。この勢力はシルクロードを経て、中国、韓国、日本へと、長期にかけて移動した者達で、 日本のヤンゴトナキ血筋の一角を占めている。

この血筋の長男(※)は、第二次大戦終結時に米国高官(リーアンダーソン)の養子となり、世界におけるいくつかの役目を与えられた。 その一つが3つの最高評議会の内、米国に本部を置くリージョンの議長である。

梨本宮守正王(久邇宮朝彦親王第四王子、鍋島直大侯爵の二女伊都子と結婚)
※広橋家(藤原北家日野流)
※広橋規子(梨本宮守正王の第二王女。旧名、規子女王。李方子は姉。配偶者(広橋真光 )子女(梨本儀光

このサティフィケーションを目にした人間は、殆どいないと思うが、明確に彼の名写真、パスポートNo.が、
ピラミッドのマークと共に、組織の透かしが入り、謳われている。

彼は日本の大手指定暴力団、政府組織、宗教法人の一部にも大きな力を持つが、主体ではない。
これは、米国においても同様であり、HAARPや米国軍事設備を自由に出来るというデマは事実に反する。
ネット上で、こうした負の要素がクローズ・アップされ絶望を誘発する動きが頻発する理由を、洞察力がある方々は是非見抜いて頂きたい。

2013/05/07 名無し先生
コアな情報
posted by らかん at 09:08| Comment(0) | 世界秩序維持派

2015年12月13日

宝くじの正体は、税金の寄付と同じ

年末となり、世間は宝くじのCMが賑わっています。この宝くじとは何?ということです。払う必要もない税金を自ら払っているようなものです。これは、ヘッセン陣営(ヴェルヴェットファシズム)の活動資金になっています。

宝くじの正体

宝くじは今から 2200 年以上前、紀元前 206 年に漢(中国)の大臣、張良が始めたと伝えられる。万里の長城建設の費用がかさみ、新たな財源を求めて、ローマ帝国のカエサル(シーザー)が、建設費調達の一つの方法として宝くじを利用した。

宝くじは、日本においては当せん金付証票法に基づき発行される富くじのことで、正式名称は「当せん金付証票」。
古くは江戸時代などにおいて神社や寺の修復費用を集める目的で富籤(とみくじ)が発行されていた。宝くじは1948年に当せん金付証票法(昭和23年法律第144号)に基づき、地方財政資金の調達に資することを目的とする為に運営されている。

江戸時代には取締りが緩やかだった寺社の境内を賭博を行う場としていた。賭博による儲けの幾らかを寺社に寄進していたことから寺銭とよばれた。

博徒(暴力団の起源)と呼ばれる縄張り内で賭博を行っていた集団が、その賭博から得ている金銭は寺銭と呼ばれる主な収入源であった。公営競技や宝くじなどの公営ギャンブルの場合にも、主催者側の利益となる一定の割合(控除率)の金銭のことが寺銭と呼ばれていることがある。

江戸時代には、浅草八幡宮、浅草観音、浅草三社、浅草念仏堂、浅草大神宮、浅草焔魔堂、本所回向院、深川霊岸寺、芝明神、愛宕山、西久保八幡宮、白山権現、根津権現、平川天神などで賭博が行われていた。突富興行御免を受けた寺社は毎月または1年数回興行したので、好都合な財源であった。

宝くじはなぜ、みずほ銀行の独占なのか?

この宝くじを現在まで一手に引き受けているのが、旧日本勧業銀行時代より割増金付債券の発行権を認められていたみずほ銀行(旧・みずほ銀行←第一勧業銀行←日本勧業銀行)です。

日本勧業銀行は台湾の銀行制度も支配していました。日本の第一銀行が李王朝時代に、韓国の国立銀行でした。国立銀行条例による国立銀行(民間経営)で、1873年8月1日に営業を開始した日本初の商業銀行。

つまり、後の第一勧業銀行は特別な権限を持っているわけです。

ですから、川崎定徳事件のように、当時の複数の有力政治家が100兆円という、国家予算単位のカネを盗もうとした時に窓口になったのが第一勧業銀行なのです。

第一銀行の初代頭取は渋沢栄一。渋沢栄一と頭山満が資金を出して国士舘大学を作った。その国士舘はパチンコ業界の資金を北朝鮮に送金しています。パチンコ業界は三國人が仕切っている業界です。なのに、彼らの本国ではパチンコは全面禁止されている。これは、明らかに日本人の愚民化資金抽出を狙っています。

中華民国(台湾)では、パチンコは法律上で禁止されている(ただし実際には多数の非合法店が営業を行っている)。韓国では在日韓国人によってパチンコが持ち込まれ流行していたが「人間を怠惰にして、人生を狂わせる」として、2006年からはパチンコが法律により全面禁止になっている。また、北朝鮮の平壌にもパチンコ店が存在している。

全国のパチンコ店オーナーの出自の内訳は、韓国籍が50%、朝鮮籍が30〜40%、日本国籍、華僑が各5%としている。2011年現在のパチンコ店経営者の国籍は、韓国が5割、日本が3割、中国・台湾が1割、朝鮮(北朝鮮)籍が1割であるとされる。
(Wikipedia)

国士舘大学

最初から国士を装った、ベルファシのための大学。私学財団に乗っ取られ、北朝鮮への送金ルートとなり、パチンコ関係に乗っ取られた訳です。パチンコ業界の金を北朝鮮に送っている大学は、宝くじを取り仕切っている第一勧銀=みずほ銀行から資金が出た。

つまり、宝くじの収益は北朝鮮を支えていると言えます。

さらに頭山満は孫文の活動費と生活費の援助し、出口王仁三郎とともに大アジア主義、つまり、東亜新秩序、大東亜共栄圏、アジア共同体といった世界秩序を構想していました。

その孫文は客家です。

ですから、日本、中国という、国家という単位で彼らは思考していません。ところで、宝くじの賞金には税金がかかりません。なぜなら、宝くじは形を変えた税金だからです。私たちは払う必要もない税金を喜んで払っているんです。そして、日中戦争の時には戦費調達のために制定された臨時資金調整法に基づき「福券」や「勝札」が発行され、それが軍資金になりました。

最初は「戦時貯蓄債券」「戦時報国債券」という名前の「割増金付き債券」を発行するのですが、敗戦色濃厚となり、売れなくなりました。そこで、禁止されていた宝くじを引っ張り出してきたのです。
一攫千金をチラつかせて資金調達をした。しかも敗戦色濃い1945年7月発売です。そして1945年8月無条件降伏。勝札は紙くずになりました。

これは、国家を挙げた詐欺です。

この「勝札」は「負札」と言われるようになりました(笑)。そして、現代の宝くじの売り上げと収益はものすごい金額です。これが、公益法人に配られ、どこかに行っちゃうんです。そして、旧自治省、総務省からの天下りのベンツとか、豪邸になります。

要するに、昔からの既得権益享受者のために、宝くじがあるわけで、私たちは喜んで彼らを支えています。

宝くじは、なんと1兆円を超える売り上げで、経費+利益はほぼ55%です。
毎年約5000億円という巨額使途不明金になっているのです。

2008年度の宝くじ売り上げは1兆419億円で、内訳は当せん金45.7%、経費14.2%、自治体の収益金40.1%であった。このうち経費から日本宝くじ協会、自治総合センターの2公益法人へ、自治体の収益金から全国市町村振興協会、自治体国際化協会、地域創造、自治体衛星通信機構の4公益法人へ事業資金が拠出されている。これら6公益法人の歴代理事長43人全員が所管の旧自治省、総務省からの天下りであることが明らかになっている。
(Wikipedia)

日本ハーデスグループは、宝くじ販売の関連業務を請け負う『機能別子会社』と、全国で宝くじを販売する『地域販社』の2つに大きく分けられ、代表取締役は森信博氏、宮本裕氏(両氏共に、みずほコーポレート銀行元副頭取)、小野正人氏(みずほ銀行元副社長)の3人。
いずれもみずほファイナンシャルグループ(FG)の最高幹部を歴任し、退任直後に日本ハーデスの代表取締役に就任しています。

日本ハーデスはみずほ銀行の天下り企業であり、宝くじを仕切っている。
さらに当選確率は10,000,000分の1

自分一人では世の中のシステムは変えられないという方が多いと思いますが、しかし、過去に何度か書いたように、私たちにできる抵抗と、腐敗システムへの攻撃は可能です。何度も書きますが、それは「不買」です。誰も買わなくなれば、宝くじも成り立たないですから。ということで、自分という存在は、世界を変えることが可能であると言えるのです。

ちなみに、パチンコ市場規模は年々縮小し、なんと、20年間で30%縮小しています。
(高度自給自足の夜明けブログ主)

タグ:名無し先生
posted by らかん at 22:18| Comment(0) | 世界秩序維持派